| ■EAMES PRINT ってどんなモノ?! ポスターを小さめにしたモノとお伝えしたら一番分かりやすいと思います。とは言っても額(フレーム)に納めるとそれなりの大きさで存在感がありますよ。ミッドセンチュリーモダンの巨匠と呼ばれるイームズ自らが撮影したものが大半を占めていて、イームズ夫妻の活動の一端と魅力を知ることが出来ます。 ■EAMES PRINT をどう使う?! コレクションにして仕舞っているだけでは寂しいので、実際にお部屋に飾って楽しみましょう。PRINTのみで工夫してディスプレイしても良いですし、これにピッタリの額もご用意しましたので、一枚でも複数枚でも色々な組合せでレイアウトを楽しんで下さい。 ■ピッタリの額(フレーム)をご用意しました! ポスター類って、実際に壁に掛けようとするとその方法に悩むもの。そこで、このプリントにピッタリの額をご用意しました。木製枠の色は全4色 この額がユニークなのはプリントを透明の二枚のガラスに挟み込む点なんです。よって、枠とプリントとの間に透明な部分があって、背面の壁が透けて見えて浮いている感じがします。 詳しくは → [ドキュメント・フレーム]約70%の方がセットでご購入されています! ご参考までに、ご注文欄のライトグリーン背景の色が Nissy のお奨めの組み合わせです。 |
![]() Chares & Ray Eames 夫妻 |
| DCMs in Production | |
![]() ▲額(黒色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
イームズ夫妻によって1945年にデザインされた椅子・DCM(Dining Chair Metal の略称)は、1946年の夏にベニス、及び、カリフォルニアで大量生産が始まりました。それを象徴する一コマのプリント。★歴史的資料でもある |
| Eames Design Diagram | |
![]() ▲額(黒色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
多くのデザイナーや建築家が行なうように、クライアントへの説明のために描かれたデザインプロセスのスケッチ。1969年のパリの the Musee des Arts Decoratifs の展示のために描かれたもの。★知的香りもする |
| Wire Chairs and Bird | ||||||
![]() ▲額(黒色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
1951-53にかけてイームズ夫妻にデザインされた
Wire Chair と脚元には木製のblackbirdの置物が置いてあるプリントです。この置物はイームズのコレクションで永く自宅に置かれていたそうです。Wire
Chair の並べ方と重なり具合がアートっぽい。Charles Eames による写真撮影です。★ずっと一番人気!
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| Chares and Ray Eames on a motorcycle | |
![]() ▲額(黒色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
イームズ夫妻の友人の息子さん(Warren Kerkman)が所有していた Triumph Velocette バイクにあどけない子供のようにまたがるイームズ夫妻。遊び心が感じられる一枚。★ほほ笑ましくて楽しい |
| Black and White Prototype | ||||||
![]() ▲額(黒色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
1940年代中頃、イームズ夫妻は成型合板の技術を用いて、ローコストで高品質な椅子を製作することに注力していました。これらの16種類のプロトタイプは、イームズオフィスで実際に製作されたプロセスの例です。ひとつひとつをじっくりと見ると、色々な工夫を感じさせてくれて想像力をかき立てられます。★現在のところ二番人気!
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| Beware of Imitations | |
![]() ▲額(白色)とセットの写真▲ [プリントのみの拡大写真] |
「イミテーション(コピー)に気をつけて下さい!」と注意を呼びかけているこのポスターは、Herman Miller 社との提携関係において、イームズオフィスでデザインされました。優れた作品で注目を浴びればこそ、いつの世でも悩まされる問題でしょうか。★三番人気! |
| 拡大写真をご覧頂くと・・・ プリントのメリハリの効いた魅力をもっと感じて頂けるかと思います。 イームズやミッドセンチュリー家具デザインのファンの皆さまにはもちろん、 お部屋のアクセントにも気軽にご利用ください。 【カラーバージョン】もご覧下さい! |
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